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單字詳情

Microsoft Paint

Paint(マイクロソフト ペイント)は、Microsoft Windowsに附属するグラフィックソフトウェアの名称。Windows 2.x以前および95/NT4.0以降に附属する。通称ペイントまたはMSペイント(前者が多い)。本稿ではWindows 3.x/NT3.xxに附属の「ペイントブラシ (Microsoft

相關單字

存廃

そのまま残しておくか, やめるかということ。 存続と廃止。

六波羅蜜

⇒ ろくはらみつ(六波羅蜜)

反っ歯

〔「そりは」の転〕 前歯が普通より前に突き出ているもの。 出っ歯。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

そろそろ

(副) (1)動作を静かにゆっくり行うさま。 そっと。 しずしず。 「~(と)戸を開ける」「~(と)歩く」 (2)ある状態や時刻になりかかったさま。 間もなく。 ぼつぼつ。 「~暗くなる」「~出かけよう」「もう~九時だ」

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

味噌

(1)調味料の一。 蒸した大豆に食塩と麹(コウジ)を加え, 大豆タンパク質を分解させて作ったもの。 豆麹を使った豆味噌, 麦麹を使った麦味噌, 米麹を使った米味噌がある。 古くに大陸から伝わり, 米食に合った調味料として, またタンパク源として使われてきた。 (2)カニやエビの甲殻中にある, 色が{(1)}によく似たもの。 蟹黄(カイオウ)。 (3)工夫をこらして特色となる点。 趣向をこらしたところ。 「これは小型で携帯に便利なのが~だ」 → 手前味噌 (4)他の語に付いて, さげすんだり, あざけったりする意を表す。 「泣き~」「弱~」「~用人」 (5)子供の遊びなどで, 一人前にみなされない子供。 みそっかす。 (6)失敗。 しくじり。 <i>~も糞(クソ)も一緒</i> 善悪・優劣などの区別をせず, 何もかもごたまぜに同一視する。 <i>~を上・げる</i> 自慢をする。 「少(チツ)と~・げるやうだが/社会百面相(魯庵)」 <i>~を擂(ス)・る</i> (1)まだ漉(コ)してない味噌を擂り鉢に入れて擂り粉木(コギ)でする。 (2)へつらう。 ごまをする。 <i>~をつ・ける</i> 失敗して評判を落とす。 面目を失う。

三十

さんじゅう。 多く他の語と複合して用いる。 「~一文字(ヒトモジ)」「~日((ミソカ))」「十(トオ)・二十(ハタ)・~・四十(ヨソ)などかぞふるさま/源氏(空蝉)」

色紙

種々の色に着色した紙。 特に, 折り紙用の四角の紙。

水色

澄んだ水の色。 薄い緑がかった青色。 織り色では, 経(タテ)青, 緯(ヨコ)白。

墨色

(1)書いたり染めたりした墨の色合い。 ぼくしょく。 (2)墨で字を書かせ, その色合いでその人の吉凶を判断する一種の占い。 墨色の考え。 「占ひ, 御判~相性の考へ, 見て上ませう/浄瑠璃・新版歌祭文」

天盃

天皇からいただく杯酒。 恩賜のさかずき。 「左府~をたまはりて/著聞 18」

献杯

相手に敬意を表してさかずきをさすこと。 こんぱい。

銀杯

銀製の, または銀めっきのさかずきやカップ。

先輩

(1)同じ学校や職場に先にはいった人。 (2)先に生まれた人。 また, 学問や技芸の道で先に進む者。 ⇔ 後輩

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

献盃

相手に敬意を表してさかずきをさすこと。 こんぱい。

連俳

(1)連歌と俳諧。 (2)何句か続けて作る俳諧。 俳諧の連句。

連敗

続けて負けること。 ⇔ 連勝 「下位のチームに~する」「三~」